本日本語版は便宜上の翻訳です。本翻訳と韓国語版との間に相違がある場合は、韓国語版が優先されます。
第1条(目的)
本規約は、Nexora(以下「運営者」)が提供する Ollarai サービス(以下「本サービス」)の利用に関し、運営者と利用者との間の権利、義務および責任事項その他必要な事項を定めることを目的とします。
第2条(定義)
- 「本サービス」とは、利用者が自然言語で入力した質問を企業の開示・財務データに対する照会文(SQL)に変換し、その照会結果を表形式で提供するAIベースの金融データリサーチサービスをいいます。
- 「利用者」とは、本規約に従い本サービスを利用する会員および非会員をいいます。
- 「会員」とは、本規約に同意し、メールアドレスまたはGoogleアカウントでアカウントを作成して本サービスを利用する方をいいます。
- 「アカウント」とは、会員の識別および本サービスの利用のために会員が登録したメールアドレスとパスワードの組み合わせ、または会員が連携したGoogleアカウントをいいます。
- 「成果物」とは、本サービスが利用者の質問に対して提供する照会結果、案内文などの一切の情報をいいます。
- 「ベータサービス」とは、正式リリース前に機能と品質を検証するため、限られた利用者に提供するサービスをいいます。
- 「有料サービス」とは、会員が料金を支払って利用するサービスをいいます。
- 「サブスクリプション」とは、会員が毎月所定の料金を支払い、決済日から1か月間(以下「利用期間」)有料サービスを利用する契約をいい、会員が解約しない限り同一の条件で自動更新されます。
- 「決済日」とは、サブスクリプション料金が決済される日をいい、初回決済日と同じ日付で毎月定められます。
第3条(規約の掲示および改定)
- 運営者は、本規約の内容ならびに商号、代表者氏名、事業所所在地、事業者登録番号、通信販売業申告番号および連絡先を、利用者が容易に確認できるよう本サービスの画面に掲示します。
- 商号:Nexora
- 代表者:Taeho Jeon
- 事業所所在地:大韓民国 江原特別自治道 江陵市 冠大キル26、203号
- 事業者登録番号:226-23-07642
- 通信販売業申告番号:2026-강원강릉-0425
- 電話:+82-10-7902-3085
- メール:contact@ollarai.com
- 運営者は、韓国の「約款の規制に関する法律」、「情報通信網利用促進および情報保護等に関する法律」、「電子商取引等における消費者保護に関する法律」などの関係法令に違反しない範囲で、本規約を改定することができます。
- 運営者が本規約を改定する場合は、適用日および改定理由を明示し、現行の規約とともに適用日の7日前から適用日の前日まで本サービスの画面で告知します。ただし、利用者に不利な変更の場合は、適用日の30日前から告知し、会員にメールで個別に通知します。
- 運営者が第3項に従い告知または通知する際に、適用日までに拒否の意思を表示しない場合は同意したものとみなす旨を明確に知らせたにもかかわらず、会員が明示的に拒否の意思を表示しなかった場合は、会員は改定後の規約に同意したものとみなします。
- 会員が改定後の規約に同意しない場合、運営者は当該会員に改定後の規約を適用することができず、会員は利用契約を解約することができます。この場合、サブスクリプション中の会員には、第12条第5項に従い残りの利用期間分の料金を返金します。
第4条(規約に定めのない事項)
本規約に定めのない事項および本規約の解釈については、韓国「電子商取引等における消費者保護に関する法律」、「コンテンツ産業振興法」などの関係法令または商慣習に従います。
第5条(利用契約の成立)
- 利用契約は、本サービスの利用を希望する方が本規約および個人情報処理方針に同意して会員登録を申し込み、メール認証を完了すること(Googleアカウントで登録する場合はGoogleアカウントの認証を完了すること)により成立します。
- 運営者は、次の各号に該当する申込みを拒否し、または登録後であっても利用契約を解約することがあります。
- 他人のメールアドレスを使用し、または虚偽の情報を記載した場合
- 14歳未満の方による申込みの場合
- 過去に本規約違反により利用を制限された方が再度申し込んだ場合
- 本サービスを不正な目的で利用しようとする場合
- 有料サービスの利用契約は、会員が決済画面で料金プラン、料金、決済周期、自動更新の有無、申込みの撤回および返金の条件を確認して決済に同意し、決済が完了することにより成立します。
第6条(ベータサービス)
- 本サービスは現在ベータサービスとして提供されており、正式サービスに比べて機能、品質、安定性が十分でない場合があります。
- 運営者は、ベータサービス期間中、本サービスの機能、画面、利用上限を変更し、または一部の機能を追加・終了することができ、重要な変更は本サービスの画面で事前にお知らせします。ただし、有料サービスの内容または利用上限をサブスクリプション中の会員に不利に変更する場合は、第10条に従います。
- ベータサービスの終了または正式サービスへの移行の過程で、質問履歴などの利用記録が初期化されることがあります。
- 運営者は、利用者から寄せられたご意見やエラー報告を本サービスの改善に活用することができます。
第7条(サービスの内容および利用上限)
- 運営者は、会員に次のサービスを提供します。
- 自然言語の質問の分析およびデータ照会文(SQL)の生成
- 照会結果の表形式での提供、結果のコピー機能
- その他運営者が定めて案内する機能
- 本サービスは、回答方式により無料方式と有料方式に分かれます。有料方式は、生成されたSQLを追加で検証・補完する方式であり、サブスクリプション中の会員および運営者が指定した会員(ベータテスト参加者など)が利用できます。サービス画面では、無料方式を「スピード」、有料方式を「精密」と表示します。
- 無料方式と有料方式には、それぞれ一定期間(1日または1か月)あたりの利用回数の上限が設けられることがあり、料金プランごとの利用上限およびリセットの時点(韓国時間)は、本サービスの料金案内画面に掲示します。
第8条(利用料金および決済)
- 有料サービスの料金プラン、料金、利用上限などは、本サービスの料金案内画面に掲示します。韓国ウォンで表示された料金は付加価値税込みの金額です。海外決済の場合、利用者の居住国に応じた税金が決済画面に別途表示されることがあります。
- 料金は、決済通貨に応じて次のとおり決済します。
- 国内決済(韓国ウォン):運営者が販売者となり、会員は決済代行会社が提供するクレジットカード、デビットカードなどの決済手段で決済します。
- 海外決済(韓国ウォン以外の通貨):Paddle.com Market Limited(以下「Paddle」)が販売代行者(Merchant of Record)として会員に有料サービスを販売し、料金の請求、決済処理、税金の徴収および領収書の発行を担当します。この場合、決済については本規約とともにPaddle 購入者規約が適用され、本サービスの提供および利用については本規約が適用されます。
- 会員は本人名義の決済手段を使用しなければならず、他人の決済手段を無断で使用したことにより生じた問題の責任は会員が負います。
- 運営者は、ベータテスト参加者など運営者が指定した会員に有料方式を無償で提供することがあり、この場合、会員の別途の同意なく料金を請求しません。
第9条(定期決済および自動更新)
- サブスクリプションは、毎月の決済日に登録された決済手段で料金が自動決済されることにより更新されます。決済日に該当する日がない月は、その月の末日に決済します。
- 運営者は、決済画面で料金、決済周期、自動更新される旨および解約方法を明確に表示し、会員の同意を得ます。
- 決済手段の限度額超過、有効期限切れなどにより自動決済が失敗した場合、運営者(海外決済の場合は Paddle)は会員にメールで通知し、再度決済を試みることがあります。決済が行われない場合、次の利用期間の有料方式の利用は停止されますが、無料方式は引き続き利用できます。
- 運営者が無料体験または割引期間の終了後に通常料金での決済に切り替える場合は、切替日の30日前までに切替日および決済金額をメールでお知らせします。
第10条(料金および有料サービス内容の変更)
- 運営者がサブスクリプション料金を値上げし、または有料サービスの内容もしくは利用上限を会員に不利に変更する場合は、適用日の30日前までに変更内容と適用日を本サービスの画面で告知し、サブスクリプション中の会員にメールで個別に通知します。
- 値上げ後の料金は会員が同意した場合にのみ適用され、同意しない会員のサブスクリプションは、変更の適用日より前に終了する利用期間をもって終了し、以後の自動決済は行われません。
第11条(サブスクリプションの解約)
- 会員は、いつでも本サービスのサブスクリプション管理画面またはメール(contact@ollarai.com)でサブスクリプションを解約することができます。運営者は、解約手続きを申込み手続きより難しくしません。
- 解約すると次回の決済日から自動決済は行われず、すでに支払った利用期間が終了するまで有料サービスを引き続き利用できます。
- 解約に伴う返金は第12条に従います。
第12条(申込みの撤回および返金)
- 会員は、決済日(自動更新による決済を含みます)から7日以内に申込みを撤回することができます。ただし、当該利用期間に有料方式を利用した場合は、韓国「電子商取引等における消費者保護に関する法律」第17条第2項第5号に従い、申込みの撤回が制限されます。
- 運営者は、第1項ただし書により申込みの撤回が制限される旨を決済画面に明確に表示し、会員は決済前に無料方式で本サービスを試すことができます。
- 第1項ただし書にかかわらず、有料サービスの内容が表示・広告された内容と異なり、または契約内容と異なって履行された場合、会員は本サービスを利用できるようになった日から3か月以内、その事実を知った日または知り得た日から30日以内に申込みを撤回することができます。
- 撤回期間が経過し、または撤回が制限される場合は、サブスクリプションを解約しても、すでに支払った利用期間の料金は返金されず、第11条第2項に従い当該利用期間が終了するまで有料サービスを利用できます。
- 次の各号の場合、運営者は残りの利用期間分の料金を日割りで計算して返金します。
- 運営者が有料サービスを終了する場合
- 運営者の責めに帰すべき事由により、有料サービスを正常に利用できない状態が継続する場合
- 会員が第3条第5項に従い利用契約を解約する場合
- 運営者が第18条第2項に従い利用契約を解約した場合も、残りの利用期間分の料金を日割りで計算して返金します。ただし、会員の違反行為により運営者に損害が生じた場合は、その損害額を差し引くことがあります。
- 運営者は、撤回または返金の請求を受けた日から3営業日以内に、決済の取消しなどの方法により返金します。クレジットカード決済の場合、カード会社の事情により実際の返金時期が異なることがあります。
- 海外決済の申込みの撤回および返金は Paddle を通じて処理され、本条の基準が適用されます。ただし、会員の居住国の法令または Paddle 購入者規約が会員により有利な権利を保障する場合は、それに従います。
第13条(未成年者の決済)
- 19歳未満の会員が有料サービスを決済するには、法定代理人の同意を得なければなりません。
- 19歳未満の会員が法定代理人の同意なく決済した場合、会員本人または法定代理人はその決済を取り消すことができます。ただし、法定代理人が処分を許した財産の範囲内で決済した場合、または会員が詐術を用いて自らを成年者であると信じさせ、もしくは法定代理人の同意があるものと信じさせた場合は、取り消すことができません。
第14条(サービスの変更および中断)
- 運営者は、設備の点検・交換・故障、通信障害、外部サービス(クラウド、AI API、決済代行会社など)の障害などの事由がある場合、本サービスの提供を一時的に中断することができます。
- 運営者は、事業上の必要によりベータサービスまたは有料サービスを終了することができ、その場合は終了日の30日前までに本サービスの画面およびメールでお知らせします。ただし、やむを得ない事由がある場合は事後にお知らせすることがあります。有料サービスを終了する場合の返金は第12条第5項に従います。
第15条(サービス障害に対する補償)
- 運営者の責めに帰すべき事由により有料サービスを連続して4時間以上利用できなかった場合、運営者はサブスクリプション中の会員に対し、利用できなかった時間の3倍に相当する期間だけ利用期間を無償で延長します。
- 事前に告知した定期点検により本サービスを中断した場合および天災地変などの不可抗力による場合は、第1項を適用しません。
第16条(会員情報およびアカウントの管理)
- 会員は、登録時の情報に変更があった場合、メール等で運営者に通知しなければなりません。
- アカウント(メールアドレスおよびパスワード、またはGoogleアカウント)の管理責任は会員にあり、会員はアカウントを他人に譲渡し、または利用させてはなりません。
- 会員は、アカウントが盗用され、または他人に使用されていることを知った場合、直ちに運営者に通知し、運営者の案内に従わなければなりません。
- 運営者は、会員が第1項から第3項までを遵守しなかったことにより生じた損害について、運営者に故意または過失がない限り責任を負いません。
第17条(会員への通知)
- 運営者が会員に通知する場合は、会員が登録したメールアドレスに送信することができます。
- 運営者は、不特定多数の会員への通知の場合、7日以上本サービスの画面に掲示することにより個別の通知に代えることができます。ただし、会員本人の取引に重大な影響を与える事項は個別に通知します。
第18条(退会および利用制限)
- 会員は、いつでも登録したメールアドレスから contact@ollarai.com 宛てに退会を請求することができ、運営者は遅滞なく対応します。サブスクリプション中の会員が退会した場合はサブスクリプションも同時に解約され、返金は第12条に従います。退会後の個人情報は個人情報処理方針に従って取り扱われます。
- 運営者は、会員が第19条の義務に違反し、または本サービスの正常な運営を妨げた場合、警告、一時停止、利用契約の解約の順に本サービスの利用を制限することができます。ただし、違反の程度が重大または緊急の場合は、直ちに利用を停止または解約することができます。
- 運営者は、第2項に従い利用を制限する場合、その理由を会員にメールで通知し、会員は通知を受けた日から14日以内に異議を申し立てることができます。
第19条(利用者の義務)
利用者は、次の各号の行為をしてはなりません。
- 申込みまたは情報変更の際に虚偽の内容を登録し、または他人の情報を利用する行為
- アカウントを他人と共有し、または譲渡する行為
- 他人の決済手段を無断で使用し、または不正な方法で決済・返金を受ける行為
- 自動化されたプログラム(ボット、スクリプト、クローラーなど)により質問を大量に入力し、または成果物を収集する行為
- 成果物を大量に収集してデータベースを構築し、または運営者の事前の同意なく成果物を販売・再配布するなど営利目的で利用する行為
- 本サービスのソースコード、モデル、プロンプトなどをリバースエンジニアリングし、もしくは抽出しようとする行為、または競合サービスの開発を目的として本サービスを利用する行為
- 本サービスのセキュリティ上の脆弱性を攻撃し、または異常なリクエストにより本サービスの運営を妨げる行為
- 質問に他人の個人情報や違法な内容を入力する行為
- 運営者または第三者の知的財産権、名誉その他の権利を侵害する行為
- その他関係法令または公序良俗に反する行為
第20条(運営者の義務)
- 運営者は、関係法令および本規約を遵守し、本サービスを安定的に提供するよう努めます。
- 運営者は、利用者の個人情報を保護するためのセキュリティ体制を整え、個人情報処理方針を公開し、これを遵守します。
- 運営者は、利用者から寄せられた意見や苦情が正当であると認める場合はこれを処理し、処理に時間を要する場合はその理由と処理日程をお知らせします。
第21条(投資情報に関する告知)
- 本サービスは、公開された開示・財務データを照会・整理して表示する情報提供ツールであり、投資の勧誘、投資助言または投資一任を行いません。運営者は、韓国「資本市場と金融投資業に関する法律」に定める投資顧問業者または類似投資顧問業者ではありません。
- 本サービスは、特定の金融投資商品の売買を推奨するものではなく、成果物は投資判断の参考資料にすぎません。有料サービスの料金はデータ照会機能の利用の対価であり、投資助言の対価ではありません。
- 投資に関する最終的な判断およびその結果に対する責任は、利用者ご本人にあります。
第22条(成果物の限界)
- 成果物はAIが自動的に生成したものであり、AIが質問の意図を異なって解釈し、または誤ったSQLを生成することにより、事実と異なる結果を提供することがあります。
- 成果物の基礎となる元データには、開示の時期による遅延、誤り、または欠落が含まれる場合があります。
- 運営者は、成果物の正確性、完全性、最新性を保証しません。利用者は、重要な判断を行う前に、原文の開示資料などの元資料をご自身で確認してください。
- 運営者は、信頼度の低い結果や回答できない質問について、本サービスの画面に案内文を表示することがあります。
第23条(権利の帰属および利用許諾)
- 本サービスに関するソフトウェア、データベース、デザイン、商標などに関する著作権その他の知的財産権は、運営者または正当な権利者に帰属します。
- 利用者が入力した質問に関する権利は利用者に帰属します。ただし、利用者は、運営者が本サービスの提供および改善(個人情報処理方針に従い仮名加工したデータのAI学習への利用を含む)のために必要な範囲で、質問および成果物を無償で利用することを許諾します。
- 利用者は、成果物を個人的なリサーチおよび社内業務の目的で利用することができます。成果物に含まれる元データに関する権利は各権利者に帰属し、利用者は第19条で禁止する方法で成果物を利用してはなりません。
第24条(損害賠償および責任の制限)
- 運営者または利用者が本規約に違反して相手方に損害を与えた場合は、その損害を賠償する責任を負います。ただし、故意または過失がない場合はこの限りではありません。
- 運営者は、無償で提供されるサービスに関し、運営者の故意または重大な過失による場合を除き、利用者に生じた損害について責任を負いません。
- 運営者は、次の各号の場合には責任を免れます。
- 天災地変、戦争、停電、外部サービス(クラウド、AI API、決済代行会社など)の障害などの不可抗力により本サービスを提供できない場合
- 利用者の責めに帰すべき事由により本サービスの利用に障害が生じた場合
- 利用者が成果物に基づく投資等の判断により損害を被った場合(第21条、第22条)
第25条(紛争の解決)
- 運営者は、利用者のご意見や苦情を contact@ollarai.com で受け付けて処理し、処理に時間を要する場合はその理由と処理日程をお知らせします。
- 運営者と利用者との間に紛争が生じた場合は、円満に解決するため誠実に協議し、利用者は韓国消費者院、コンテンツ紛争調停委員会などの紛争調停機関に調停を申請することができます。
第26条(準拠法および管轄裁判所)
- 本規約および本サービスの利用には、大韓民国の法律が適用されます。ただし、利用者の居住国の法令が消費者に保障する強行的な権利は、これにより制限されません。
- 本サービスの利用に関して運営者と利用者との間に生じた訴訟は、韓国「民事訴訟法」に定める管轄裁判所に提起するものとします。
附則
本規約は2026年11月20日から施行します。
改定履歴
- 2026年10月19日 制定
- 2026年11月20日 改定:有料サービス(月額サブスクリプション)の導入に伴い、利用上限の基準を変更し(第7条)、利用料金および決済(第8条)、定期決済および自動更新(第9条)、料金の変更(第10条)、サブスクリプションの解約(第11条)、申込みの撤回および返金(第12条)、未成年者の決済(第13条)、サービス障害に対する補償(第15条)を新設、Googleアカウントでの登録を反映(第2条、第16条)、運営者による承認手続きを廃止(第5条)、成果物およびサービス内容を整備(第2条、第7条)し、通信販売業申告番号を掲示